真言宗・天台宗用、法衣と袈裟の製造販売「鈴木法衣店」のオンラインショップ

鈴木法衣店

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巡拝用品

巡拝用品。巡拝の際に着用、使用するものを総称して呼びます。左図のほかにも、写経セットや、線香、ローソクなども含まれます。菅傘・・・と一般の人が遍路、巡礼にでる際に用いる笠です。本来は菅の葉で編まれていましたが、現在では、竹を薄く削ったものを縦横に編んで作られています。半袈裟・・・首から掛けて使う一般の方用のお袈裟です。納札・・・願いごとをお願いする人の住所、氏名を書いて参拝の時に納める札です。笈摺・・・(オイヅル)(白衣)白衣の丈を短くしたもの。無地のものと、背中に名号を書いたものとがあります。もとは巡礼が笈(おい)を背負うときに、衣服の背が摺れるのを防ぐために着る、単の袖なし着でした。笈とは、一般に背中に背負うものという意味で修験者が仏具、衣服、食器などを収めて背に負う箱のことを指します。念珠・・・巡拝のときには、八宗兼用といわれている真言宗の振分念珠を持参する人が多いです。さんや袋・・・頭陀袋と同じで経本や日用品を入れます。ズボン・・・決まりはございませんが白装束に身をかためて巡拝することが多いので、今では着物の代わりに白いズボン、白シャツが使われるようになってきました。納経帳・・・納経帳は納経をしたしるしとして、本尊・寺名を記し、矢印を押してもらう冊子です。経本・・・お参りする時にあげるお経を書いた本です。四国遍路や観音霊場のための経本もあります。金剛杖・・・修験者や巡礼者が持つ、八角または四角の白木の杖。登山者が用いるものは、これを転用したものです。集印軸・・・巡拝する寺社の印を記すための軸。

 


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  • 滝衣
  • 滝衣
  • 5,700~6,800
  • (たきえ) 
    滝行に最適な半白衣 
  • さんや袋
  • さんや袋
  • 2,000
  • 防水タイプの巡拝専用バック。 
  • 金剛杖
  • 金剛杖
  • 780
  • 遍照金剛、観世音菩薩、文字なし
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